アイブロウペンシルで色が出なくて濃くなる人必見の丸秘情報

アイブロウペンシルを使ってメイクをしようとすると
「あれ?色がつかないんだけど…」なんて経験ありませんか?

色が出ないアイブロウペンシルで必死に眉毛を書くと
仕上がった眉毛は濃くなってしまって

理想のふわふわやわらかい眉毛とは
かけ離れた男顔メイクになってしまうんですよね(T_T)

ここではアイブロウの色がでなくなる原因と解決方法、
眉毛が濃くならないためのマル秘テクニックに加えて

わたしが長年愛用しているめっちゃ激安なのに
めっちゃ使い心地最高のアイブロウペンシルを紹介しています♪

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アイブロウペンシルの色がでない!色がつかない!なんてことありますよね

毎日使っているはずのアイブロウペンシル。

なのにある日と突然、
「あれ?色がでない…つかないぞ??」

なんて経験ありませんか?

薄く柔らかい眉毛を書きたいのに
色がつかないからどうしても力が入ってしまって

皮膚が痛いくらいになったり
眉毛が濃くなったり、変な眉毛になってしまうんですよね(^▽^;)

アイブロウペンシルの色がつかない原因は
そもそもの眉ペンの芯が硬い商品だったり
保管方法に原因がある場合が多いです。

アイブロウペンシルの
キャップや蓋をきちんと閉めていますか?

繰り出しタイプのアイブロウの場合は
きちんと芯を引っ込めていますすか?

アイブロウペンシルはきちんと保管しないと
成分が揮発してしまい乾燥し硬くなってしまいます。

キャップを閉めたつもりでも
しっかり閉まっていない場合がるので確認を行ってくださいね。

そして使用後は必ずキャップをきちんと閉めてください。

アイブロウペンシルで書いて眉毛が濃くなるのはなぜ?

アイブロウペンシルを使って眉毛を書いて
眉毛が濃くなってしまう原因はメイクの仕方にあるかもしれませんね。

アイブロウペンシルに限らず
アイライナーなどポイントメイクをする際には

ベースメイクをしっかり
行なっておくことが大切になります。

下地やファンデーションを塗って
しっかりパフで抑えて肌表面の余分な水分や油分を
取ったうえでアイブロウを描くわけです。

あとは、メイクをするときの
手のタッチも眉毛の濃さに関係してきます。

眉毛を書くときのタッチが強いと
どうしても濃い眉毛になってしまいますよね。

あとは、いかにも眉毛を書きます!
というようなタッチで眉毛の形を書いていくと
のっぺりした濃い眉毛になってしまいます。

アイブローを描くときは
軽いタッチで眉毛を書くというよりも

眉毛の毛を1本ずつ書くような
イメージで眉山から眉尻に向かって書いていくと
眉の形や色が濃くなることを防ぐことができます。

説明が難しいのですが
眉毛を塗るのではなく足りないところの毛を
1本ずつ書いていくといったら分かりやすいでしょうか。

もし途中で濃くなっちゃったな…
と思ったら眉毛コームなどでぼかすといいです(^^♪

次に意識したいのはアイブロウペンシルの色ですね。

アイブローの色の選び方のポイントは
髪の毛の色よりもやや明るめの色を選ぶことです。

髪の毛の色よりも
眉毛の色が濃いと

眉毛の印象が強くなってしまって
ドーン!とした印象になってしまい
濃くなくでも濃い顔になっちゃいます。

アイブロウペンシルには
グレーやブラック、ブラウンなどがありますが

メーカーによって同じブラウンでも
黄色みがかったブラウンや赤みがかったブラウンがありますよね。

なので、あなたの髪の色よりワントーン明るくて
似た系統のブラウンを選ぶといいでしょう。

もともとの眉毛が濃くって
太くて硬い人は一度脱色して
眉毛を明るくすると軽い印象の眉毛がかけます。

「自眉がどうしても濃くて…」という人は、

少し脱色して眉毛の色自体を
明るくするという方法もあります。

こちらの脱色クリームが
薄眉を実現できて最強だと言われています。

眉ペンの使い方や色のポイントを抑えて
アイブロウペンシルを選んでいくわけですが
もうひとつ、大切なポイントがあります。

それが、アイブロウペンシルの芯の
硬さがキーになってきます。

というのも眉ペンの芯が硬すぎると
色が出にくくなるのでついつい力が入ってしまうわけ。

力を入れて書けばそりゃまゆげは濃くなりますし
お肌にも負担になりますよね。

なのでアイブローそのものの芯が
柔らかいタイプを選ぶのがポイントになります。

ただし柔らかすぎても
げじげじ眉毛になってしまいがちなので気を付けましょう。

たかが眉ペン、されど眉ペン。
眉毛は顔の印象を決める大事な部分なので
使う道具は慎重に選びたいものですね。

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アイブロウペンシルは柔らかい芯のものが書きやすくておすすめ

ということで、自然でキレイな形の眉を描くには、
眉メイクアイテム選びが大切だということが
お分かりいただけたと思います(^^♪

メイク方法や色ももちろん大事ですが
それ以前の問題ってわけですね。

アイブロウペンシルの選び方ひとつで、
眉毛の仕上がりが良くも悪くもなるわけです。

では、どんなアイブロウペンシルを選べばいいのでしょうか。

もちろん使い心地や色は
実際に使ってみないことにはわからないのですが

高いものを買ったら
満足できるかというとそうではありませんよね。

眉ペンの値段ってピンキリですから
迷ってしまうと思います。

そりゃ高かったらいい眉ペンなんだろうけど
もしあわなかったら…と思うと買うのに気が引けてしまうし

テスターの眉ペンって
ほとんどがもう乾燥してしまっていて
全然色がでないですしね(^▽^;)

そこで私がおすすめしているアイブロウペンシルが
こちらの商品になります。

この眉ペン、わたしが高校生のころから
愛用しているアイブロウなのですが

一昔前まではドラックストアの
片隅に売っていたのですが
最近は見当たらないレア商品で(^▽^;)

楽天でも取り扱っているお店が少なくて
先日3本まとめ買いしたほどです(汗)

廃版になったわけではないみたいなので
最悪、資生堂のお店でお取り寄せとかになるのかな…涙

今の時代、鉛筆タイプのアイブロウは
流行らないのかもしれませんが
この眉ペンはもうイチオシです!

芯は柔らかすぎず軽いタッチで
まゆげを書くことができて薄眉が実現できます。

なんといってもプチプラで
200円足らずで買えちゃうのです!

200円で1年くらい使えるので
かなりコスパがよくないですか?笑

鉛筆なので削って使わなきゃいけないのですが
全然苦じゃないですし

逆に削って太さを調節できるので
理想の眉毛を書きやすいのもいいところ♪

繰り出しタイプの眉ペンが乾燥して
書けなくなるイライラや途中で折れちゃうイライラを
考えると精神的もGOODなのですw

まとめ

アイブロウペンシルで色が出なかったり濃くなってしまう原因は
メイクの方法や眉ペンのカラーに問題がある場合もありますが
意外と使っている眉ペンに問題がある可能性があります。

今回紹介した鉛筆タイプのアイブロウは個人的にかなりおすすめなのですが
この商品に限らず繰り出しタイプでもあなたに合ったアイブロウペンシルは必ずあります。

今後、眉ペンを選ぶときには
アイブロウペンシルの色や芯の柔らかさも考慮しなが選んでみてくださいね(^^)/

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